【エクセン EXEN】 振動モータ EKM-6Pシリーズ(6極3相200V) [EKM20-6P]:仮設トイレなら建設・ラッシュ - 9379b

2019-09-11
カテゴリトップ>建設機械専門店>高周波振動モーター>エクセン

【エクセン EXEN】 振動モータ EKM-6Pシリーズ(6極3相200V) [EKM20-6P]

商品の詳細

■商品名:振動モータ EKM-6Pシリーズ(6極3相200V)
■規格:EKM20-6P

【用途】
●鉄鋼非鉄鋼金属工場内 スケール処理設備内の搬送用に使用
●ユーザー自作用振動フィーダーの原動機として使用

【機能・特徴】
 EKM-6Pシリーズはロータ軸両端の偏心錘(ふりこ)の回転により強力な遠心力振動を発生。
 付着や詰まりを起こした粉粒体を共振させ、ほぐし効果を与えます。
 とくに6Pシリーズは製品・部品・物等の供給・輸送機械(フィーダ)・選別(スクリーン)機械にも適し、
 全閉防滴構造のうえ、あらゆる方向・角度で取り付けることが可能です。
 また、維持費が安く、耐久性にも富んでいます。6Pシリーズは全5機種。

■小型軽量化を実現


 従来同等機種のKM-6Pシリーズに比べ大幅な小型軽量化を実現しました。
 これまで取り付けることの出来なかったスペースにも対応します。

■IP66相当の耐水構造なので屋外でも使用可能


 保護等級IP66相当の全閉防滴構造を採用しているので、屋外でも安心して使用することが出来ます。

  保護等級IP表示
   IPとは、IEC規格529にて規定された固形異物や水に対する電気機器や
   キャビネットの異物侵入保護等級の表示のことです。

  IP6(第一記号)6(第二記号)
   第一記号の6は、人体及び固形異物に対する保護。
   保護の程度は、粉塵が内部に侵入しない。
   第二記号6は、水の浸入に対する保護。
   保護の程度は波浪または、いかなる方向からの水の強い直接噴流によっても有害な影響を受けない。

■遠心力や振幅の調整が簡単


 取り付けボルトの外れや取り付け部の破断の際、振動モータの脱落を防止する目的で、
 落下防止ワイヤー取付部を標準装備しました。

■遠心力や振幅の調整が簡単


 振動モータの左右に装備しているウエイト(扇形偏心錘)の調整ウエイトを角度調整することで、
 遠心力の調整を可能にしました。これらは取付物の形状や重量に合わせて設定します。

 ●遠心力の調整方法

 1.振動モータ左右に装備しているウェイトの外側が遠心力調整用ウエイトです。
 内側は固定ウエイトとなりますのでボルトを緩めないように注意ください。
 調整の方法は左右の調整ウエイトのボルトを緩めて、ロータシャフトの端面の目盛り板の指示に従って、
 50Hz地区・60Hz地区にあわせて設定ください。

 2.下記画像はEKM振動モータのウエイト設定(60Hz地区 遠心力100%)の状態です。
 50Hz地区は目盛り板の青色の領域で調整します。
 60Hz地区は黄色の領域で調整します。
 (遠心力の調整範囲は最大遠心力の0%〜100%)目盛り板の赤い領域は使用禁止です。

 内側青色が固定ウエイト。外側緑色が調整ウエイト。




■振動数を自由に変更できます


 出力3相200Vの汎用インバータを使用することで振動数を調整することが出来ます。
 つまり、振動の用途、目的に合わせて振動輸送のスピードや選別能力を上げたり、
 近辺設備などへの共振の回避や作業環境の確保など適正な振動数を選定することが出来ます。

■取り付けピッチを変更し汎用性アップ


 市場で広く使われている取り付けピッチとボルトサイズを新たに採用しました。
 *従来機種のKM-6Pシリーズとの取付互換性はありません。

■落下防止ワイヤーの取り付けが可能


 万が一の取り付けボルトの外れや取り付け部の破断の際、振動モータの脱落を防止する目的で、
 落下防止ワイヤー取付部を標準装備しました。

■振幅ラベルで振幅を目で確認出来ます


 振動モータの横位置ターミナルケースに全振幅ラベルを標準装備しました。
 これにより運転時の振動状態の確認や振動設備の共振による異常などがひと目で分かる為、
 日常のメンテナンスに役立ちます。(*図の振幅は約3.2mm)




価格
109,400円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
3日〜4日以内に発送予定(※土日祝除く)
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

「月々の携帯代、結構高い…」

そう思っている方が最近何かと注目しているのが、『格安SIM』への乗り換え。

中でも特に、価格が安いものを使っていこうと思っている方も多いでしょう。

そこで今回は、格安SIM比較して、一番お得に初めて使っていくことが出来るものを形式でまとめてみました。

格安SIMの価格を見る前に…格安SIMでよくあるミス

早速本題に…と言いたいところですが、格安SIMの料金プランは確かにシンプルで価格もわかりやすく、そして安いです。

しかし、実は以下の3つのポイントに注意しておかないと、損をすることも考えられます。

格安SIMの料金に端末代は含まれていない

まず1つ目ですが、格安SIMの料金にアナタがキャリアから購入したスマホの端末代は含まれていません。

そもそも、アナタが毎月『高い…』と感じている、スマホ料金の内訳をみるとこのようになっていることが多いです。

(各キャリアのデータ+音声通話プラン)+(スマホ端末料金の分割分)

つまり、 格安SIMに乗り換えても端末代の支払は残ります。

そのため、まずはアナタが契約している各キャリアの契約情報を、一度見直してみることが失敗しないコツですよ。

型式が古い機種は格安SIMが限られる

最新機種で格安SIMを使う方なら問題はありませんが、ほとんどの方が格安SIMを『以前使っていた機種』での利用を考えていると思います。

しかしそういった場合、『SIMロック解除されている端末(またはSIMフリー)』なのか、確認する必要があります。

実は2015年まで各キャリアでは、独自規格のSIMを利用していたため、他キャリアでの利用が出来ない『SIMロック状態』となっていました。

そのため、解約時等にSIMロック解除をしていないと、そのキャリアでしか使うことが出来ないんです。

例えば、auの端末ならauの格安SIMしか使えないということですね。

格安SIMを契約して失敗しないためにも、使いたい端末の状態にも目を向けておくようにしましょう。

料金プランは基本的に『データ料金+音声通話』プランを見よう

コレは格安SIMを選ぶときに“どの価格”に注目するかですね。

格安SIMはどの提供会社も、以下の2つの料金プランが基本となっています。

  • データ容量のみ
  • データ容量+音声通話

データ容量のみの料金プランは、価格が安く設定されていることが多いですが、音声通話が全くできなくなってしまい、何かと不便することが多いです。

そのため、 普段使い用として格安SIMを利用したい方は、データ容量+音声通話料金プラン を確認しておくようにしましょう。

ちなみに、データ容量のみのプランは『動画専用』『音楽専用』と言うようにサブウェポンとして使う方にオススメのプランですよ。

激安価格!月額1,000円~の格安SIM

そこでここからは、データ容量+音声通話のプランで価格が安く、そして使い勝手が良い格安SIMを形式で紹介していきたいと思います。

第1位 LINEモバイル

利用できる回線 ・docomo
・Softbank
価格 【LINEフリープラン】
1,200円(1GB)~

「基本LINEと音声通話しか使わない」
「子供の初めてのスマホとして利用したい」

そんな方にもおすすめなのが、今やなくてはならない存在となった『LINE』が提供している格安SIM、LINEモバイルです。

LINEで利用できる音声通話やトーク、タイムラインなどの基本機能を利用してもデータ通信量を消費しないプランとなっているため、スマホとしての最低限の機能だけを使っている人にとっては、かなり価格を抑えられると思います。

しかもちょっとプランを変更すれば、LINEだけではなくTwitterやフェイスブック、Instagramといった主要SNSのデータ通信量も消費せずに利用できるんです。

子供から大人まで、幅広いユーザーのスマホ料金の節約に貢献してくれるはずですよ。

第2位 mimeo(マイネオ)

利用できる回線 ・au
・docomo
・Softbank
価格 【デュアルタイプ】

1,310円(500MB)~

家族間・友人間でデータ容量のシェアが出来る「パケットシェア」や、余ったパケットを全ユーザーで貯める・利用することが出来る「フリータンク」といった、独特なサービスが魅力のマイネオ。

全てのキャリア回線に対応しているので、万が一SIMロック解除されていなくても、気軽に利用できるのもうれしいポイントとしてあげられますね。

また、メールアドレスも無料で使うことが出来るので、LINEよりもメールでのやり取りが必要となっている方にもオススメです。

ただ、最安価格料金プランが、500MBと「本当に電話・メールでしか利用しない」方向けとなっているので、注意してくださいね。

第3位 UQmobile

利用できる回線 auのみ
価格 【おしゃべりプランS/ぴったりプランS】

1,480円(1GB)~

UQmobileはauブランドが提供している格安SIM。

プラン内容をちょっと説明すると、おしゃべりプランは国内通話が5分以内なら何度でもかけ放題、ぴったりプランは毎月最大60分まで通話料無料のプランとなっています。

つまり、かけ放題プランが基本付帯となっているのが特徴ってワケですね。

毎日ちょっとした電話が増えるビジネスマンや、通話が増える方にとっては、通話料もおさえて使っていくことが出来るのがポイントとなりそうです。

通信速度も格安SIMの中では、一番早い速度でローディングしてくれるので、サクサク検索出来るのもうれしいポイント。

auキャリアなら乗り換えて損はない格安SIMといえますよ。

今すぐ価格が安い格安SIMにした方が良い人

さて、ココまで格安SIMについていろいろとお話してきましたが、最後に格安SIMに今すぐ乗り換えた方が良い人についてお話していきたいと思います。

スマホをあまり使わない人

まずはこんな人。
あなたもスマホを契約した時には一番に、15GBや20GBの大容量プランをオススメされたかと思います。

しかし、大手キャリアは基本的にスマホをたくさん使う人ほど、よりお得になる大容量プランとなっていることが多いです。

そのため、外出先でスマホをあまり使わないような人は、こういったプランで契約していても損をするばかり。

格安SIMに乗り換えた方が良いと思いますよ。

スマホゲームをしない人

次にスマホゲームをあまりしない方も、格安SIM向け。

スマホゲームは大容量かつ超高性能なスマホが必要となり、快適に遊ぶためには最新モデルに切り替えながら使っていく必要があります。

しかし、スマホゲームを全くしない人にとってはほとんど必要ないので、3万円位の旧モデルの格安スマホを買ったとしても、充分に使っていくことが出来ます。

そのうえで、格安SIMに契約すると、かなり節約することが可能ですよ。

まとめ

格安SIMの価格はスマホヘビーユーザーではない限り、ほとんどの方が毎月のスマホ代を節約していくことが出来ます。

だからこそ、普段使いが出来つつ価格を抑えるためには『データ容量+音声通話』の料金プランを参考に、自分に合った格安SIMを選びましょう。

毎月のスマホ料金を節約して、自分の好きなことにお金をかけるなら是非一度、格安スマホへの乗り換えを検討してみてくださいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です