MARCHESINI マルケジーニ ホイール本体 アルミニウム鍛造ホイール M10S Kompe Evo [コンペエボ] カラー:SUPER WHITE(ソリッドホワイト) MONSTER900 SS1000 SS900:ウェビック  - 1b43a

2019-08-07
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MARCHESINI マルケジーニ ホイール本体 アルミニウム鍛造ホイール M10S Kompe Evo [コンペエボ] カラー:SUPER WHITE(ソリッドホワイト) MONSTER900 SS1000 SS900カラー:HONDA ORENGE(ホンダ系オレンジ)はこちら
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※リンク先に商品がない場合、すでに完売している商品となります。予めご了承ください。

■商品番号
MA150.502WA

■商品概要
・製品仕様
フロントリムサイズ:3.50-17
リアリムサイズ:5.50-17
素材:鍛造用アルミニウム(Al) AA6009/T1
製造法:鍛造製法 (Forged)
付属品:アルミニウム製エアバルブ(ストレート仕様)

●レース使用可能
●スクエアタイプ・ダンパーシステム採用
●JWL規格適合品

カラー:SUPER WHITE(ソリッドホワイト)

■適合車種
▼DUCATI
MONSTER900 00-01 ie 【適合その他情報】(AXLE)25-17 確認
SS1000 03-06 Supersport 1000 (DS) 【適合その他情報】(AXLE)25-17
SS900 98-02 ie 【適合その他情報】(AXLE)25-17

■詳細説明
レーシングホイールを起源とする性能とデザインのハイパフォーマンス鍛造製アルミニウムホイール…
“M10S Kompe-Evo”
このホイールはマルケジーニが多くの経験によって蓄積したテクノロジーのすべてを注ぎ込んだ本格的なスポーツホイールで、バイクの基本性能向上を約束するとともに、安全性・信頼性のレベルにおいても一切妥協することのない設計と開発がおこなわれています。
性能レベルでは後継のM7RS Genesiにその座を譲った形のM10S Kompe-Evoですが、M10Sシリーズの最終進化型ホイールとしての熟成度は魅力です。
※このホイールはM10S Kompeの進化型(Evolution)後継モデルとなります。
◆詳細製品スペック◆
【製造法】
[鍛造製法 Forged ]
・熱間鍛造
・専用金型採用(Exclusive Mold)
・多方向同時プレス鍛造(Total Formed Forging System)
・15000t級鍛造プレス
・CNC(コンピュータ制御)による最終形状切削加工仕上げ
【デザイン】
[5×10本“Y字”スポーク]
・軽量化と剛性値の理想的なバランスを確立したレーシングデザイン採用
【基本構造】
[ハブ]
フロント・リアともに「中ぐり切削加工(画像6)」を施した中空ワンピース構造を採用
※フロントホイールは「ディスクアタッチメント構造(画像7)」を採用する仕様があります。
※リアホイールは「ディスクアタッチメント構造(画像8)」を採用しています。
[スポーク]
基本フォルムはM10R Corseと共通ですが、専用のスポーク断面構造設計をおこなっています。
[リム]
MT型チューブレス構造
【ダンパーシステム】
スクエアタイプ・ダンパーシステム採用(画像9)
・機能性と耐久性を兼ね備えたダンパーシステム
【関連部品】
ホイールを構成する部品素材は主にA7075系(超々ジュラルミン)を採用。
CNC切削加工仕上げにより製作されます。
軽量化と信頼性の両立を実現すると同時に機能美にこだわったデザインを追求。
表面処理はアルマイト仕上げ。
【塗装】
仕上げは耐久性に優れた高品質ウレタン塗装を採用。
【アルマイトモデル】
アルミニウム素材の特性を利用したアルマイト仕上げモデルを設定。
【安全基準】
JWL規格を基準とした安全レベルをクリアーした製品です。

【製造国】
イタリア (MADE IN ITALY)
【製造メーカー】
Brembo S.p.A.
Via Brembo.25 24035 CURNO (BG) Italy
【鍛造:Forged】
現在製造されているマルケジーニホイール(※1)は、マグネシウム製・アルミニウム製ともに「鍛造製法」によってつくりだされています。
鍛造とは、古くは鍛冶屋(かじや)の技術に起源があり、金属を希望する輪郭(形状)になるまで各方向からハンマーでたたいて(=鍛えて)製品をつくり上げる製法を言います。
ホイールの鍛造製法は高温状態の金属を高圧プレスで圧縮して「ブランク材(※2)」を成型することから始まりますがその原理と目的は同じです。
鍛造品の代表的な特徴は、この工程を踏むことによる「金属諸特性(強度、伸び率など)の向上」にあり、ホイールの場合は軽量化と安全性の向上において大きな期待ができる製法と言えます。
鍛造品の技術的観点における基本性能は、金属中の結晶粒度および熱処理状態によって決定します。しかし本来、鍛造によって得られる最大のメリットは金属組織中に生じる「MFD(Metal Flow Direction=金属流れ)」にあり、鍛造品質はこの特性の活用レベルによって差を生じます。
MFD特性を理解し最大限に活用することこそが理想的な鍛造製品を完成させる上での王道であり必須条件となります。
(※1) 対象ホイールはアフターマーケット用ホイール。車両メーカー向けOEMホイールを除きます。
(※2)圧縮成型後の切削加工仕上げ前の鍛造品の原型と言える素材。●鍛造された金属組織断面イメージ
鍛造することによって金属組織中の結晶粒度が高まり、金属の諸特性(強度・伸び率など)は向上します。結晶粒度のレベルは鍛造プレスの能力(圧力)に依存します。
また、鍛造品には圧縮により変形を受けた方向に金属組織が整列するという特性があり、金属組織中には植物の繊維や木材の木目のようなイメージのMFDがつくり出され、一般的に金属諸特性はMFDの方向と直角方向に最大値を示します。結果としてホイールという部品にとって理想的なMFD特性を与えた鍛造品をつくりあげることが性能向上の鍵を握っているのです。●多方向同時プレス鍛造法(Total Formed Forging System)
マルケジーニはMFD特性を最大限に活用した高品質鍛造品をつくりだすために専用鍛造金型(Exclusive Mold)を用いた多方向から圧縮が可能なプレス設備により鍛造をおこなっています。
このシステムの採用によってホイールという部品の各部の性能・信頼性を高めることができるのですが、その中でも最も有効な部分はリム部分の性能向上にあります。リムに作用する基本的な負荷(衝撃・荷重)は路面からほぼ直角に入力しますが、この鍛造法によってリム部には入力方向に対して最大値を示すMFDが形成されますので、軽量化と信頼性(耐久性)を高い次元で両立することができます。【構造:Structure】
マルケジーニから提供されるアフターマーケット向けホイールは、レーシングホイールはもちろんのこと、ストリート用ホイールについても“ハイパフォーマンス”の追求を最優先した設計・開発がおこなわれています。
ここではリアホイール(M10R Corse)のカットモデルを参考とした各部の解説をおこないます。
●ハブ部
ハブ内径を可能な限り大きく設計することがポイントとなります。その基本的な理由はハブ内径を大きく設計すること=ハブ剛性向上およびスポーク長さの短縮につながり、軽量と高剛性を両立できるからです。 ホイール全体の土台と言えるハブ構造に対するマルケジーニの設計思想は一貫しており、CNC切削加工によって最終仕上げがおこなわれる現在の鍛造ホイールにおいても、ハブ内部を手間のかかる「中ぐり加工」を施すことによって、軽量・高剛性の大口径中空ワンピース構造に仕上げています。
●スポーク部
スポークとはリムを支えるための柱であり、その構造によってリム部の軽量化と剛性に差が生じます。基本的にはスポーク本数が多いほどリム部軽量化に有利と言えますが、その理由はスポーク間距離が短くできるという単純なものです。ただし単にスポーク本数を多く設計したのではスポーク自体の質量が増えてしまい、ホイールの高性能化においてはマイナス要因となります。そのためリムの軽量化を目指しながらもホイール全体の剛性バランスなども含めた設計が要求されるのですが、マルケジーニはこの条件に真正面から向き合い、切削の難易度やコストが上昇することを承知した上で性能を最優先するためのスポークデザインと断面構造を追及しています。
●リム部
高性能ホイールにとってリム部分は回転慣性重量(モーメント)軽減のために最も軽量化を達成したい部分です。その効果はモーターサイクルという乗り物にとっては特に有効と言えますが、リムの軽量化は強度・耐久性(安全性)の観点からはとても慎重な設計が求められます。現在のマルケジーニホイールはハブおよびスポークとの総合的なバランスを追求することによるリム軽量化と同時に、理想的なMFD(Metal Flow Direction=金属流れ)を形成することのできる独自の鍛造製法を採用することによって、強さと軽さを兼ね備えたリム構造を確立しています。
●フィッティングパーツ
スプロケットホルダー・ディスクアタッチメント・サイドカラーといったホイールを構成する各部品は、ジュラルミン素材(A7075/A2017)をCNC切削加工することによって製作されています。関連部品の設計においても、こだわりをもって軽量化と機能美を追求しています。

■注意点
※専用スプロケットは別売扱いとなります。
※画像はスポーク形状のイメージのため、ハブの形状は車両によって異なる可能性がございます。
※各色の画像(画像5)はイメージです。ホイールの色は撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。


【送料無料】ホイール関連 MONSTER900 SS1000 SS900 MARCHESINI マルケジーニ MA150.502WA
当店通常価格313,200円 (税込)
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「月々の携帯代、結構高い…」

そう思っている方が最近何かと注目しているのが、『格安SIM』への乗り換え。

中でも特に、価格が安いものを使っていこうと思っている方も多いでしょう。

そこで今回は、格安SIM比較して、一番お得に初めて使っていくことが出来るものを形式でまとめてみました。

格安SIMの価格を見る前に…格安SIMでよくあるミス

早速本題に…と言いたいところですが、格安SIMの料金プランは確かにシンプルで価格もわかりやすく、そして安いです。

しかし、実は以下の3つのポイントに注意しておかないと、損をすることも考えられます。

格安SIMの料金に端末代は含まれていない

まず1つ目ですが、格安SIMの料金にアナタがキャリアから購入したスマホの端末代は含まれていません。

そもそも、アナタが毎月『高い…』と感じている、スマホ料金の内訳をみるとこのようになっていることが多いです。

(各キャリアのデータ+音声通話プラン)+(スマホ端末料金の分割分)

つまり、 格安SIMに乗り換えても端末代の支払は残ります。

そのため、まずはアナタが契約している各キャリアの契約情報を、一度見直してみることが失敗しないコツですよ。

型式が古い機種は格安SIMが限られる

最新機種で格安SIMを使う方なら問題はありませんが、ほとんどの方が格安SIMを『以前使っていた機種』での利用を考えていると思います。

しかしそういった場合、『SIMロック解除されている端末(またはSIMフリー)』なのか、確認する必要があります。

実は2015年まで各キャリアでは、独自規格のSIMを利用していたため、他キャリアでの利用が出来ない『SIMロック状態』となっていました。

そのため、解約時等にSIMロック解除をしていないと、そのキャリアでしか使うことが出来ないんです。

例えば、auの端末ならauの格安SIMしか使えないということですね。

格安SIMを契約して失敗しないためにも、使いたい端末の状態にも目を向けておくようにしましょう。

料金プランは基本的に『データ料金+音声通話』プランを見よう

コレは格安SIMを選ぶときに“どの価格”に注目するかですね。

格安SIMはどの提供会社も、以下の2つの料金プランが基本となっています。

  • データ容量のみ
  • データ容量+音声通話

データ容量のみの料金プランは、価格が安く設定されていることが多いですが、音声通話が全くできなくなってしまい、何かと不便することが多いです。

そのため、 普段使い用として格安SIMを利用したい方は、データ容量+音声通話料金プラン を確認しておくようにしましょう。

ちなみに、データ容量のみのプランは『動画専用』『音楽専用』と言うようにサブウェポンとして使う方にオススメのプランですよ。

激安価格!月額1,000円~の格安SIM

そこでここからは、データ容量+音声通話のプランで価格が安く、そして使い勝手が良い格安SIMを形式で紹介していきたいと思います。

第1位 LINEモバイル

利用できる回線 ・docomo
・Softbank
価格 【LINEフリープラン】
1,200円(1GB)~

「基本LINEと音声通話しか使わない」
「子供の初めてのスマホとして利用したい」

そんな方にもおすすめなのが、今やなくてはならない存在となった『LINE』が提供している格安SIM、LINEモバイルです。

LINEで利用できる音声通話やトーク、タイムラインなどの基本機能を利用してもデータ通信量を消費しないプランとなっているため、スマホとしての最低限の機能だけを使っている人にとっては、かなり価格を抑えられると思います。

しかもちょっとプランを変更すれば、LINEだけではなくTwitterやフェイスブック、Instagramといった主要SNSのデータ通信量も消費せずに利用できるんです。

子供から大人まで、幅広いユーザーのスマホ料金の節約に貢献してくれるはずですよ。

第2位 mimeo(マイネオ)

利用できる回線 ・au
・docomo
・Softbank
価格 【デュアルタイプ】

1,310円(500MB)~

家族間・友人間でデータ容量のシェアが出来る「パケットシェア」や、余ったパケットを全ユーザーで貯める・利用することが出来る「フリータンク」といった、独特なサービスが魅力のマイネオ。

全てのキャリア回線に対応しているので、万が一SIMロック解除されていなくても、気軽に利用できるのもうれしいポイントとしてあげられますね。

また、メールアドレスも無料で使うことが出来るので、LINEよりもメールでのやり取りが必要となっている方にもオススメです。

ただ、最安価格料金プランが、500MBと「本当に電話・メールでしか利用しない」方向けとなっているので、注意してくださいね。

第3位 UQmobile

利用できる回線 auのみ
価格 【おしゃべりプランS/ぴったりプランS】

1,480円(1GB)~

UQmobileはauブランドが提供している格安SIM。

プラン内容をちょっと説明すると、おしゃべりプランは国内通話が5分以内なら何度でもかけ放題、ぴったりプランは毎月最大60分まで通話料無料のプランとなっています。

つまり、かけ放題プランが基本付帯となっているのが特徴ってワケですね。

毎日ちょっとした電話が増えるビジネスマンや、通話が増える方にとっては、通話料もおさえて使っていくことが出来るのがポイントとなりそうです。

通信速度も格安SIMの中では、一番早い速度でローディングしてくれるので、サクサク検索出来るのもうれしいポイント。

auキャリアなら乗り換えて損はない格安SIMといえますよ。

今すぐ価格が安い格安SIMにした方が良い人

さて、ココまで格安SIMについていろいろとお話してきましたが、最後に格安SIMに今すぐ乗り換えた方が良い人についてお話していきたいと思います。

スマホをあまり使わない人

まずはこんな人。
あなたもスマホを契約した時には一番に、15GBや20GBの大容量プランをオススメされたかと思います。

しかし、大手キャリアは基本的にスマホをたくさん使う人ほど、よりお得になる大容量プランとなっていることが多いです。

そのため、外出先でスマホをあまり使わないような人は、こういったプランで契約していても損をするばかり。

格安SIMに乗り換えた方が良いと思いますよ。

スマホゲームをしない人

次にスマホゲームをあまりしない方も、格安SIM向け。

スマホゲームは大容量かつ超高性能なスマホが必要となり、快適に遊ぶためには最新モデルに切り替えながら使っていく必要があります。

しかし、スマホゲームを全くしない人にとってはほとんど必要ないので、3万円位の旧モデルの格安スマホを買ったとしても、充分に使っていくことが出来ます。

そのうえで、格安SIMに契約すると、かなり節約することが可能ですよ。

まとめ

格安SIMの価格はスマホヘビーユーザーではない限り、ほとんどの方が毎月のスマホ代を節約していくことが出来ます。

だからこそ、普段使いが出来つつ価格を抑えるためには『データ容量+音声通話』の料金プランを参考に、自分に合った格安SIMを選びましょう。

毎月のスマホ料金を節約して、自分の好きなことにお金をかけるなら是非一度、格安スマホへの乗り換えを検討してみてくださいね。

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