パナソニック LAN通信型 HEMS対応住宅分電盤 《スマートコスモ コンパクト21》 家庭用燃料電池システム/ガス発電・給湯暖冷房システム対応 リミッタースペースなし 主幹容量50A 回路数28+回路スペース数2 BHH85282G:電材堂 - 74b81

2019-08-04
カテゴリトップ>商品カテゴリー2>分電盤>スマートコスモ LAN通信型 創エネ対応機能付住宅分電盤>家庭用燃料電池システム/ガス発電・給湯暖冷房システム対応>リミッタースペースなし
パナソニック LAN通信型 HEMS対応住宅分電盤 《スマートコスモ コンパクト21》 家庭用燃料電池システム/ガス発電・給湯暖冷房システム対応 リミッタースペースなし 主幹容量50A 回路数28+回路スペース数2 BHH85282G【特長】
●ドアカバーが水平着脱でき、取付施工性が向上し、天井面への密着設置が可能になり設置場所の自由度が高まりました。
●幹線引込開口と分岐配線作業スペースの拡大により、配線施工がしやすくなりました。
●3回路分の分岐スペースを標準装備、増設回路の多用途に対応します。
●負荷端子配列を、赤(L1)・白(N)・黒(L2)とし、相の誤配列を抑制。電源側端子はオールプラグイン構造です。

【画像に関して】
画像は代表画像です。実際の商品と異なる場合があります。


【仕様】
●メーカー:パナソニック
●型番:BHH85282G
●商品名:HEMS対応住宅分電盤 《スマートコスモ コンパクト21》
●LAN通信型タイプ
●創エネ対応
●ZEH対応
●家庭用燃料電池システム/ガス発電・給湯暖冷房システム対応
●リミッタースペースなし
●露出・半埋込両用形
●相線式:単相3線
●主幹:中性線欠相保護付漏電ブレーカABF型 3P3E
●自家発電(燃料電池/ガス発電)用:コンパクト連系ブレーカSH-G型 3P3E 20A
●回路数+回路スペース数:28+2
●分岐電流センサ数:35
●主幹容量(A):50
●分岐
・2P1E 20A:22
・2P2E 20A 100V:6
●アース端子実装数:11
●盤定格(A):100
●ドア付
●材質:プラスチック製
●本体色:ホワイト(マンセル記号 10Y9/0.5)
●寸法(mm):縦340×横578×深さ124
●半埋込寸法(mm):縦325×横563×深さ30
●社団法人日本配線システム工業会 住宅用分電盤規格適合品

【ご注意】
※100V-200Vの切り替えは全回路可能です(200Vの場合、2P2Eブレーカをご使用ください)。
※埋込形は対応できません。
※盤定格電流を超える主幹ブレーカは取り付ないでください。
※上記回路数とは別に、自家発電(燃料電池/ガス発電)用連系ブレーカ20A、電源・CT接続ユニット用ブレーカ20Aを搭載しています。
※LAN通信型は、LANケーブルとHUBが別途必要です。

 
価格
94,583円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
《取り寄せ品》3〜5営業日以内に発送
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「月々の携帯代、結構高い…」

そう思っている方が最近何かと注目しているのが、『格安SIM』への乗り換え。

中でも特に、価格が安いものを使っていこうと思っている方も多いでしょう。

そこで今回は、格安SIM比較して、一番お得に初めて使っていくことが出来るものを形式でまとめてみました。

格安SIMの価格を見る前に…格安SIMでよくあるミス

早速本題に…と言いたいところですが、格安SIMの料金プランは確かにシンプルで価格もわかりやすく、そして安いです。

しかし、実は以下の3つのポイントに注意しておかないと、損をすることも考えられます。

格安SIMの料金に端末代は含まれていない

まず1つ目ですが、格安SIMの料金にアナタがキャリアから購入したスマホの端末代は含まれていません。

そもそも、アナタが毎月『高い…』と感じている、スマホ料金の内訳をみるとこのようになっていることが多いです。

(各キャリアのデータ+音声通話プラン)+(スマホ端末料金の分割分)

つまり、 格安SIMに乗り換えても端末代の支払は残ります。

そのため、まずはアナタが契約している各キャリアの契約情報を、一度見直してみることが失敗しないコツですよ。

型式が古い機種は格安SIMが限られる

最新機種で格安SIMを使う方なら問題はありませんが、ほとんどの方が格安SIMを『以前使っていた機種』での利用を考えていると思います。

しかしそういった場合、『SIMロック解除されている端末(またはSIMフリー)』なのか、確認する必要があります。

実は2015年まで各キャリアでは、独自規格のSIMを利用していたため、他キャリアでの利用が出来ない『SIMロック状態』となっていました。

そのため、解約時等にSIMロック解除をしていないと、そのキャリアでしか使うことが出来ないんです。

例えば、auの端末ならauの格安SIMしか使えないということですね。

格安SIMを契約して失敗しないためにも、使いたい端末の状態にも目を向けておくようにしましょう。

料金プランは基本的に『データ料金+音声通話』プランを見よう

コレは格安SIMを選ぶときに“どの価格”に注目するかですね。

格安SIMはどの提供会社も、以下の2つの料金プランが基本となっています。

  • データ容量のみ
  • データ容量+音声通話

データ容量のみの料金プランは、価格が安く設定されていることが多いですが、音声通話が全くできなくなってしまい、何かと不便することが多いです。

そのため、 普段使い用として格安SIMを利用したい方は、データ容量+音声通話料金プラン を確認しておくようにしましょう。

ちなみに、データ容量のみのプランは『動画専用』『音楽専用』と言うようにサブウェポンとして使う方にオススメのプランですよ。

激安価格!月額1,000円~の格安SIM

そこでここからは、データ容量+音声通話のプランで価格が安く、そして使い勝手が良い格安SIMを形式で紹介していきたいと思います。

第1位 LINEモバイル

利用できる回線 ・docomo
・Softbank
価格 【LINEフリープラン】
1,200円(1GB)~

「基本LINEと音声通話しか使わない」
「子供の初めてのスマホとして利用したい」

そんな方にもおすすめなのが、今やなくてはならない存在となった『LINE』が提供している格安SIM、LINEモバイルです。

LINEで利用できる音声通話やトーク、タイムラインなどの基本機能を利用してもデータ通信量を消費しないプランとなっているため、スマホとしての最低限の機能だけを使っている人にとっては、かなり価格を抑えられると思います。

しかもちょっとプランを変更すれば、LINEだけではなくTwitterやフェイスブック、Instagramといった主要SNSのデータ通信量も消費せずに利用できるんです。

子供から大人まで、幅広いユーザーのスマホ料金の節約に貢献してくれるはずですよ。

第2位 mimeo(マイネオ)

利用できる回線 ・au
・docomo
・Softbank
価格 【デュアルタイプ】

1,310円(500MB)~

家族間・友人間でデータ容量のシェアが出来る「パケットシェア」や、余ったパケットを全ユーザーで貯める・利用することが出来る「フリータンク」といった、独特なサービスが魅力のマイネオ。

全てのキャリア回線に対応しているので、万が一SIMロック解除されていなくても、気軽に利用できるのもうれしいポイントとしてあげられますね。

また、メールアドレスも無料で使うことが出来るので、LINEよりもメールでのやり取りが必要となっている方にもオススメです。

ただ、最安価格料金プランが、500MBと「本当に電話・メールでしか利用しない」方向けとなっているので、注意してくださいね。

第3位 UQmobile

利用できる回線 auのみ
価格 【おしゃべりプランS/ぴったりプランS】

1,480円(1GB)~

UQmobileはauブランドが提供している格安SIM。

プラン内容をちょっと説明すると、おしゃべりプランは国内通話が5分以内なら何度でもかけ放題、ぴったりプランは毎月最大60分まで通話料無料のプランとなっています。

つまり、かけ放題プランが基本付帯となっているのが特徴ってワケですね。

毎日ちょっとした電話が増えるビジネスマンや、通話が増える方にとっては、通話料もおさえて使っていくことが出来るのがポイントとなりそうです。

通信速度も格安SIMの中では、一番早い速度でローディングしてくれるので、サクサク検索出来るのもうれしいポイント。

auキャリアなら乗り換えて損はない格安SIMといえますよ。

今すぐ価格が安い格安SIMにした方が良い人

さて、ココまで格安SIMについていろいろとお話してきましたが、最後に格安SIMに今すぐ乗り換えた方が良い人についてお話していきたいと思います。

スマホをあまり使わない人

まずはこんな人。
あなたもスマホを契約した時には一番に、15GBや20GBの大容量プランをオススメされたかと思います。

しかし、大手キャリアは基本的にスマホをたくさん使う人ほど、よりお得になる大容量プランとなっていることが多いです。

そのため、外出先でスマホをあまり使わないような人は、こういったプランで契約していても損をするばかり。

格安SIMに乗り換えた方が良いと思いますよ。

スマホゲームをしない人

次にスマホゲームをあまりしない方も、格安SIM向け。

スマホゲームは大容量かつ超高性能なスマホが必要となり、快適に遊ぶためには最新モデルに切り替えながら使っていく必要があります。

しかし、スマホゲームを全くしない人にとってはほとんど必要ないので、3万円位の旧モデルの格安スマホを買ったとしても、充分に使っていくことが出来ます。

そのうえで、格安SIMに契約すると、かなり節約することが可能ですよ。

まとめ

格安SIMの価格はスマホヘビーユーザーではない限り、ほとんどの方が毎月のスマホ代を節約していくことが出来ます。

だからこそ、普段使いが出来つつ価格を抑えるためには『データ容量+音声通話』の料金プランを参考に、自分に合った格安SIMを選びましょう。

毎月のスマホ料金を節約して、自分の好きなことにお金をかけるなら是非一度、格安スマホへの乗り換えを検討してみてくださいね。

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