OZレーシング ホイール本体 OZ-5S PIEGA アルミ鍛造ホイール カラー:ブルー CBR600RR:ウェビック  - cb832

2019-09-01
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OZレーシング ホイール本体 OZ-5S PIEGA アルミ鍛造ホイール カラー:ブルー CBR600RRカラー:ブラックアルマイトはこちら
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※リンク先に商品がない場合、すでに完売している商品となります。予めご了承ください。

■商品番号
HO011015-55BL

■商品概要
【セット内容】前後セット
【素材】材質】アルミニウム鍛造
【サイズ】
・フロントリムサイズ:3.50-17
・リアリムサイズ:5.50-17


カラー:ブルー

■適合車種
▼HONDA
CBR600RR 05-06

■詳細説明
マグネシウムに肉薄する重量を実現したアルミ鍛造ホイール
PIEGAに採用されたU字断面5本スポークデザインはホイールの剛性・耐久性と軽量化の”バランス性能”を追求したもので、まさにトップレベルの軽量化を実現しています。
その結果生まれるシンプルで精悍なフォルムは純正装着ホイールとは比べるまでもなく、その質感でマシン全体のルックスに独特な個性を演出させるでしょう。
PIEGAは全4カラーをラインナップ。シャープで半光沢の”アルマイト仕上げ”と、なめらかな光沢が魅力の”ペイント仕上げ”。
どちらもそれぞれブラックとゴールドの2種類を設定(ペイントはOPTION設定)。
◆製法
素材をプレスによって圧縮成型して製品をつくりあげる製法で、強度が高く粘り強い特性が得られるのが特徴。
完成品の品質は、プレス能力や金型のレ ベルに左右され、プレス能力が高いほど、また圧縮成型された素材がより完成品に近いほど良質な製品に仕上がる。
このホイールには世界トップレベルの鍛造プ レスを駆使し、理想的な形状まで圧縮成型することのできる高度な金型を採用しています。
◆素材
製法とは別の次元で素材自信が持つ特性も高品質な製品づくりには欠かすことができない要素です。
鍛造製法に最も適した素材の選択は製品づくりの基礎と言えるもので、十分に吟味した鍛造用アルミニウム素材を採用しています。
◆基本デザイン
このスポークデザイン採用の決定理由は、ホイールの剛性・耐久性と軽量化の“バランス性能”を追及したもので、まさにトップレベルの軽量化を実現しています。
そしてその結果、生まれるシンプルで精悍なフォルムは純正装着ホイールとは比べるまでもない。
その質感でマシン全体のルックスに独特な個性を演出させるでしょう。
◆スポーク構造
スポーク構造は剛性と軽量化を両立するため、回転方向後面を大きく抉(えぐ)った“コの字断面形状”を採用。
そのほか側面ポケット加工や軽量穴の設計など、機能性とルックスに対するデザインを徹底的に吟味しています。
◆ハブ構造
前後ホイール共に、内部を「くりぬき切削加工」により仕上げた大口径ワンピース・モノコック・ハブ構造。
フロントホイールは一部の車種用を除きディスクフランジを装着しないワンピース構造を基本とし、ディスクローター取付部デザインなども含め、グラム単位の軽量化にこだわり切削加工に手間をかけました。
◆リム構造
基本的なリム断面構造は「JWL(※1)」および「JASO(※2)」の規格に順ずる”MT型リム”を採用。
リム部肉厚は高品質鍛造製法により、一般的なダイキャスト製法(※3)に対して薄く仕上がるため、慣性モーメント軽減に大きく貢献。
そのハンドリング特性の飛躍的な向上は体感性能として現れます。
(※1)ホイールメーカー、国土交通省が定めるホイールの強度規格の事。
(※2)社団法人自動車技術会が定める規格。規格は基本的にJWLに順ずる。
(※3)一般的に鋳造ホイールと呼ばれるもので、純正ホイールのほとんどが該当。
◆ダンパーシステム
機能性・耐久性に対して様々な工夫を凝らしたダンパーシステム採用。
ラバーは良質な材質を選択すると同時に余裕ある容量を確保し、ダンパーベアリングも耐久性に優れた大容量タイプを装着しました。
◆表面仕上
最終仕上げ処理は耐久性にすぐれた特殊ハードアルマイト。
塗装仕上げとは異なる独特な質感がホイールに主張を与え、モーターサイクルの存在感を変えます。
構◆成部品
ホイール本体以外の部品は、すべて超々ジュラルミン素材と呼ばれる”7075材”を切削加工により製作。
軽量化と機能美にこだわったデザインを追求。(仕上げはブラックハードアルマイトで統一。)

■注意点
※O・Z専用ドリブンスプロケットは別売です。
※ペイント仕様はオプション設定となっております。ご注文後、納期に約1ヶ月かかります。
※片持ちスイングアーム車両は、純正のスプロケットキャリアフランジが使用可能。
※画像には他のカラーが含まれます。


【送料無料】ホイール関連 CBR600RR OZレーシング HO011015-55BL
価格
331,279円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
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「月々の携帯代、結構高い…」

そう思っている方が最近何かと注目しているのが、『格安SIM』への乗り換え。

中でも特に、価格が安いものを使っていこうと思っている方も多いでしょう。

そこで今回は、格安SIM比較して、一番お得に初めて使っていくことが出来るものを形式でまとめてみました。

格安SIMの価格を見る前に…格安SIMでよくあるミス

早速本題に…と言いたいところですが、格安SIMの料金プランは確かにシンプルで価格もわかりやすく、そして安いです。

しかし、実は以下の3つのポイントに注意しておかないと、損をすることも考えられます。

格安SIMの料金に端末代は含まれていない

まず1つ目ですが、格安SIMの料金にアナタがキャリアから購入したスマホの端末代は含まれていません。

そもそも、アナタが毎月『高い…』と感じている、スマホ料金の内訳をみるとこのようになっていることが多いです。

(各キャリアのデータ+音声通話プラン)+(スマホ端末料金の分割分)

つまり、 格安SIMに乗り換えても端末代の支払は残ります。

そのため、まずはアナタが契約している各キャリアの契約情報を、一度見直してみることが失敗しないコツですよ。

型式が古い機種は格安SIMが限られる

最新機種で格安SIMを使う方なら問題はありませんが、ほとんどの方が格安SIMを『以前使っていた機種』での利用を考えていると思います。

しかしそういった場合、『SIMロック解除されている端末(またはSIMフリー)』なのか、確認する必要があります。

実は2015年まで各キャリアでは、独自規格のSIMを利用していたため、他キャリアでの利用が出来ない『SIMロック状態』となっていました。

そのため、解約時等にSIMロック解除をしていないと、そのキャリアでしか使うことが出来ないんです。

例えば、auの端末ならauの格安SIMしか使えないということですね。

格安SIMを契約して失敗しないためにも、使いたい端末の状態にも目を向けておくようにしましょう。

料金プランは基本的に『データ料金+音声通話』プランを見よう

コレは格安SIMを選ぶときに“どの価格”に注目するかですね。

格安SIMはどの提供会社も、以下の2つの料金プランが基本となっています。

  • データ容量のみ
  • データ容量+音声通話

データ容量のみの料金プランは、価格が安く設定されていることが多いですが、音声通話が全くできなくなってしまい、何かと不便することが多いです。

そのため、 普段使い用として格安SIMを利用したい方は、データ容量+音声通話料金プラン を確認しておくようにしましょう。

ちなみに、データ容量のみのプランは『動画専用』『音楽専用』と言うようにサブウェポンとして使う方にオススメのプランですよ。

激安価格!月額1,000円~の格安SIM

そこでここからは、データ容量+音声通話のプランで価格が安く、そして使い勝手が良い格安SIMを形式で紹介していきたいと思います。

第1位 LINEモバイル

利用できる回線 ・docomo
・Softbank
価格 【LINEフリープラン】
1,200円(1GB)~

「基本LINEと音声通話しか使わない」
「子供の初めてのスマホとして利用したい」

そんな方にもおすすめなのが、今やなくてはならない存在となった『LINE』が提供している格安SIM、LINEモバイルです。

LINEで利用できる音声通話やトーク、タイムラインなどの基本機能を利用してもデータ通信量を消費しないプランとなっているため、スマホとしての最低限の機能だけを使っている人にとっては、かなり価格を抑えられると思います。

しかもちょっとプランを変更すれば、LINEだけではなくTwitterやフェイスブック、Instagramといった主要SNSのデータ通信量も消費せずに利用できるんです。

子供から大人まで、幅広いユーザーのスマホ料金の節約に貢献してくれるはずですよ。

第2位 mimeo(マイネオ)

利用できる回線 ・au
・docomo
・Softbank
価格 【デュアルタイプ】

1,310円(500MB)~

家族間・友人間でデータ容量のシェアが出来る「パケットシェア」や、余ったパケットを全ユーザーで貯める・利用することが出来る「フリータンク」といった、独特なサービスが魅力のマイネオ。

全てのキャリア回線に対応しているので、万が一SIMロック解除されていなくても、気軽に利用できるのもうれしいポイントとしてあげられますね。

また、メールアドレスも無料で使うことが出来るので、LINEよりもメールでのやり取りが必要となっている方にもオススメです。

ただ、最安価格料金プランが、500MBと「本当に電話・メールでしか利用しない」方向けとなっているので、注意してくださいね。

第3位 UQmobile

利用できる回線 auのみ
価格 【おしゃべりプランS/ぴったりプランS】

1,480円(1GB)~

UQmobileはauブランドが提供している格安SIM。

プラン内容をちょっと説明すると、おしゃべりプランは国内通話が5分以内なら何度でもかけ放題、ぴったりプランは毎月最大60分まで通話料無料のプランとなっています。

つまり、かけ放題プランが基本付帯となっているのが特徴ってワケですね。

毎日ちょっとした電話が増えるビジネスマンや、通話が増える方にとっては、通話料もおさえて使っていくことが出来るのがポイントとなりそうです。

通信速度も格安SIMの中では、一番早い速度でローディングしてくれるので、サクサク検索出来るのもうれしいポイント。

auキャリアなら乗り換えて損はない格安SIMといえますよ。

今すぐ価格が安い格安SIMにした方が良い人

さて、ココまで格安SIMについていろいろとお話してきましたが、最後に格安SIMに今すぐ乗り換えた方が良い人についてお話していきたいと思います。

スマホをあまり使わない人

まずはこんな人。
あなたもスマホを契約した時には一番に、15GBや20GBの大容量プランをオススメされたかと思います。

しかし、大手キャリアは基本的にスマホをたくさん使う人ほど、よりお得になる大容量プランとなっていることが多いです。

そのため、外出先でスマホをあまり使わないような人は、こういったプランで契約していても損をするばかり。

格安SIMに乗り換えた方が良いと思いますよ。

スマホゲームをしない人

次にスマホゲームをあまりしない方も、格安SIM向け。

スマホゲームは大容量かつ超高性能なスマホが必要となり、快適に遊ぶためには最新モデルに切り替えながら使っていく必要があります。

しかし、スマホゲームを全くしない人にとってはほとんど必要ないので、3万円位の旧モデルの格安スマホを買ったとしても、充分に使っていくことが出来ます。

そのうえで、格安SIMに契約すると、かなり節約することが可能ですよ。

まとめ

格安SIMの価格はスマホヘビーユーザーではない限り、ほとんどの方が毎月のスマホ代を節約していくことが出来ます。

だからこそ、普段使いが出来つつ価格を抑えるためには『データ容量+音声通話』の料金プランを参考に、自分に合った格安SIMを選びましょう。

毎月のスマホ料金を節約して、自分の好きなことにお金をかけるなら是非一度、格安スマホへの乗り換えを検討してみてくださいね。

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