コーワ(KOWA) PROMINAR 500mm F5.6FL マスターキット TP556:ソフマップ - 32ee5

2019-10-10
カテゴリトップ>デジタルカメラ・ビデオカメラ>フィールドスコープ
コーワ(KOWA) PROMINAR 500mm F5.6FL マスターキット TP556

■高画質を実現するフローライト・クリスタル搭載「PROMINAR」超望遠レンズ
長焦点距離のレンズで発生しやすい色収差(色滲み)を極限まで抑えるため、フローライト・クリスタル[蛍石]を1枚、特殊低分散性を持つXDレンズ[eXtra low Dispersion lens]を2枚採用。スポッティングスコープで培われた高い光学技術を結集すると共に、光学特性の優れたフローライト・クリスタル[蛍石]を搭載することで、スコープだけでなくカメラレンズとしても高コントラストかつ極めてシャープな 描写を実現しました。また、高レベルで補正された収差や、円形絞りの採用による美しいボケ味はカメラレンズとして最高峰の映像表現を可能とします。
■全面マルチコーティング
レンズ全ての面ににマルチ(多層膜)コーティング処理。明るくクリアな視野が得られます。
■マニュアルフォーカスの使いやすさを追求したデュアルフォーカス
マニュアルフォーカスでのピント合わせを確実に行えるよう、スポッティングスコープでも定評のあるデュアルフォーカス方式を採用。ピントの山がつかみやすい高コントラストな光学系に加え、素早くピントを合わせるクイックフォーカスと、より細かいピント調節の可能なファインフォーカスとの2つのフォーカス方式により、超望遠撮影におけるシビアなピントも確実に調節が可能です。
■機動力に優れた軽量・コンパクト設計
500mmの超望遠レンズがわずか1.9kg。機動力に大変優れており、手持ち撮影も可能とする軽量設計です。また、マウントアダプターを取り外すと、全長わずか約250mmと小さなリュックにも収納可能なコンパクト設計です。
■300mm、500mm、850mmマスターレンズ一本で3種類の焦点距離を使い分ける
「500mm F5.6」を標準スペックとしながら、「350mm F4」(オプションのマウントアダプター「TX07」使用)のより明るい超望遠レンズとして、また、「850mm F9.6」(オプションのマウントアダプター「TX17」使用)のさらに望遠効果の高いレンズとしてマスターレンズの焦点距離を変換することが可能です。350mm・850mm用のマウントアダプターは、マスターレンズと組み合わせることを前提に設計されており、それぞれのマウントアダプター内にもXDレンズを搭載することで、従来の専用レンズに劣らない優れた光学性能を発揮します。[全て35mmフルサイズ判対応]
■複数メーカーのカメラを使いこなすマウント交換式
■2つの顔を持つ新発想レンズ、高性能スポッティングスコープとして使用領域が広がる
■デジスコ撮影により1000〜3000mm※超のさらなる超望遠の世界
※35mm判換算合成焦点距離
■被写体を素早くとらえる照準器付きレンズフード
■ビデオ雲台にそのまま取付可能な三脚台座
■防塵・防滴構造

高画質を実現するフローライト・クリスタル搭載「PROMINAR」超望遠レンズ。
価格
198,010円 (税込213,850 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
通常24時間以内に出荷(入金確認後)
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「月々の携帯代、結構高い…」

そう思っている方が最近何かと注目しているのが、『格安SIM』への乗り換え。

中でも特に、価格が安いものを使っていこうと思っている方も多いでしょう。

そこで今回は、格安SIM比較して、一番お得に初めて使っていくことが出来るものを形式でまとめてみました。

格安SIMの価格を見る前に…格安SIMでよくあるミス

早速本題に…と言いたいところですが、格安SIMの料金プランは確かにシンプルで価格もわかりやすく、そして安いです。

しかし、実は以下の3つのポイントに注意しておかないと、損をすることも考えられます。

格安SIMの料金に端末代は含まれていない

まず1つ目ですが、格安SIMの料金にアナタがキャリアから購入したスマホの端末代は含まれていません。

そもそも、アナタが毎月『高い…』と感じている、スマホ料金の内訳をみるとこのようになっていることが多いです。

(各キャリアのデータ+音声通話プラン)+(スマホ端末料金の分割分)

つまり、 格安SIMに乗り換えても端末代の支払は残ります。

そのため、まずはアナタが契約している各キャリアの契約情報を、一度見直してみることが失敗しないコツですよ。

型式が古い機種は格安SIMが限られる

最新機種で格安SIMを使う方なら問題はありませんが、ほとんどの方が格安SIMを『以前使っていた機種』での利用を考えていると思います。

しかしそういった場合、『SIMロック解除されている端末(またはSIMフリー)』なのか、確認する必要があります。

実は2015年まで各キャリアでは、独自規格のSIMを利用していたため、他キャリアでの利用が出来ない『SIMロック状態』となっていました。

そのため、解約時等にSIMロック解除をしていないと、そのキャリアでしか使うことが出来ないんです。

例えば、auの端末ならauの格安SIMしか使えないということですね。

格安SIMを契約して失敗しないためにも、使いたい端末の状態にも目を向けておくようにしましょう。

料金プランは基本的に『データ料金+音声通話』プランを見よう

コレは格安SIMを選ぶときに“どの価格”に注目するかですね。

格安SIMはどの提供会社も、以下の2つの料金プランが基本となっています。

  • データ容量のみ
  • データ容量+音声通話

データ容量のみの料金プランは、価格が安く設定されていることが多いですが、音声通話が全くできなくなってしまい、何かと不便することが多いです。

そのため、 普段使い用として格安SIMを利用したい方は、データ容量+音声通話料金プラン を確認しておくようにしましょう。

ちなみに、データ容量のみのプランは『動画専用』『音楽専用』と言うようにサブウェポンとして使う方にオススメのプランですよ。

激安価格!月額1,000円~の格安SIM

そこでここからは、データ容量+音声通話のプランで価格が安く、そして使い勝手が良い格安SIMを形式で紹介していきたいと思います。

第1位 LINEモバイル

利用できる回線 ・docomo
・Softbank
価格 【LINEフリープラン】
1,200円(1GB)~

「基本LINEと音声通話しか使わない」
「子供の初めてのスマホとして利用したい」

そんな方にもおすすめなのが、今やなくてはならない存在となった『LINE』が提供している格安SIM、LINEモバイルです。

LINEで利用できる音声通話やトーク、タイムラインなどの基本機能を利用してもデータ通信量を消費しないプランとなっているため、スマホとしての最低限の機能だけを使っている人にとっては、かなり価格を抑えられると思います。

しかもちょっとプランを変更すれば、LINEだけではなくTwitterやフェイスブック、Instagramといった主要SNSのデータ通信量も消費せずに利用できるんです。

子供から大人まで、幅広いユーザーのスマホ料金の節約に貢献してくれるはずですよ。

第2位 mimeo(マイネオ)

利用できる回線 ・au
・docomo
・Softbank
価格 【デュアルタイプ】

1,310円(500MB)~

家族間・友人間でデータ容量のシェアが出来る「パケットシェア」や、余ったパケットを全ユーザーで貯める・利用することが出来る「フリータンク」といった、独特なサービスが魅力のマイネオ。

全てのキャリア回線に対応しているので、万が一SIMロック解除されていなくても、気軽に利用できるのもうれしいポイントとしてあげられますね。

また、メールアドレスも無料で使うことが出来るので、LINEよりもメールでのやり取りが必要となっている方にもオススメです。

ただ、最安価格料金プランが、500MBと「本当に電話・メールでしか利用しない」方向けとなっているので、注意してくださいね。

第3位 UQmobile

利用できる回線 auのみ
価格 【おしゃべりプランS/ぴったりプランS】

1,480円(1GB)~

UQmobileはauブランドが提供している格安SIM。

プラン内容をちょっと説明すると、おしゃべりプランは国内通話が5分以内なら何度でもかけ放題、ぴったりプランは毎月最大60分まで通話料無料のプランとなっています。

つまり、かけ放題プランが基本付帯となっているのが特徴ってワケですね。

毎日ちょっとした電話が増えるビジネスマンや、通話が増える方にとっては、通話料もおさえて使っていくことが出来るのがポイントとなりそうです。

通信速度も格安SIMの中では、一番早い速度でローディングしてくれるので、サクサク検索出来るのもうれしいポイント。

auキャリアなら乗り換えて損はない格安SIMといえますよ。

今すぐ価格が安い格安SIMにした方が良い人

さて、ココまで格安SIMについていろいろとお話してきましたが、最後に格安SIMに今すぐ乗り換えた方が良い人についてお話していきたいと思います。

スマホをあまり使わない人

まずはこんな人。
あなたもスマホを契約した時には一番に、15GBや20GBの大容量プランをオススメされたかと思います。

しかし、大手キャリアは基本的にスマホをたくさん使う人ほど、よりお得になる大容量プランとなっていることが多いです。

そのため、外出先でスマホをあまり使わないような人は、こういったプランで契約していても損をするばかり。

格安SIMに乗り換えた方が良いと思いますよ。

スマホゲームをしない人

次にスマホゲームをあまりしない方も、格安SIM向け。

スマホゲームは大容量かつ超高性能なスマホが必要となり、快適に遊ぶためには最新モデルに切り替えながら使っていく必要があります。

しかし、スマホゲームを全くしない人にとってはほとんど必要ないので、3万円位の旧モデルの格安スマホを買ったとしても、充分に使っていくことが出来ます。

そのうえで、格安SIMに契約すると、かなり節約することが可能ですよ。

まとめ

格安SIMの価格はスマホヘビーユーザーではない限り、ほとんどの方が毎月のスマホ代を節約していくことが出来ます。

だからこそ、普段使いが出来つつ価格を抑えるためには『データ容量+音声通話』の料金プランを参考に、自分に合った格安SIMを選びましょう。

毎月のスマホ料金を節約して、自分の好きなことにお金をかけるなら是非一度、格安スマホへの乗り換えを検討してみてくださいね。

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